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稼ぎ頭の亀田一家を手放せないTBS、流せば率取れる”薬”亀田興毅、親父の乱闘だけでも視聴率が取れるw


TBSが手放せなくなったドラッグ・亀田興毅

合法ドラッグ「亀田兄弟」一度使うと辞められない視聴率効果にはまったTBS......blogランキング

テレビ局の年間視聴率ではフジテレビが2年連続三冠達成とかだったのだが、そんな中で低迷していたTBSが今年躍進したのだ。

その原動力となったのが、プラスにもマイナスにも話題になった亀田三兄弟というわけだ。

使うだけで視聴率が取れる、試合を流さなくてもエピソードを流していれば視聴率が取れる・・・とそんな状態だった”薬”の具合にはまってしまったようだ。


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「ジリ貧」「視聴率低迷」と言われ続けていたTBSが大健闘だ。テレビ局の06年の年間視聴率が先週判明し、同局の躍進が目立ったのだ。

 視聴率のゴールデンタイム(19~22時)、プライムタイム(19~23時)、全日帯(6~24時)の3部門の調査でトップだったのはフジテレビで、3年連続で3冠を達成した。注目は2位以下の順位。TBSはゴールデンで05年3位から2位にアップ。プライムも05年4位から2位に順位を一気に上げ、全日は4位から3位になった。ちなみにゴールデン、プライムがともに2位になったのは18年ぶりだ。

 この好成績の最大の原動力はスポーツ番組。とくに貢献著しいのが亀田ファミリーだった。全局の年間高視聴率ランキングのベスト20にTBSは4番組がランクインし、そのうち3番組は亀田兄弟絡みだ。8月のランダエタ戦が42.4%で4位、5月の亀田兄弟のダブル戦が33.0%で8位、暮れのランダエタ戦が30.1%で14位だった。まさに「亀田サマサマ」だ。

亀田頼みに変質したTBS、亀田が終わったらどうする気なのか
 しかし、この結果はTBSにとって素直に喜べるものではない。亀田戦は放送の内容について手厳しい非難を浴び、試合後の乱闘騒ぎも問題になった。さらに、亀田に群がる取り巻きへの批判もある。

「TBS内には暮れのランダエタ戦が低視聴率だった場合、亀田ファミリーを突き放そうという考えもあったそうです。でも、30%を超える数字を叩きだしたため、今後はどんなに非難されても亀田戦の放送をやめられなくなった。亀田はTBSにとって効果テキメンの“劇薬”のようなもの。視聴率がいいのは痛し痒しです」(マスコミ関係者)

 かつてTBSはドラマと報道が強いことで知られたキー局。だが、大晦日の「K―1 Dynamite!!」も高視聴率を記録し、いまでは“格闘技のTBS”という表現のほうがふさわしい。その意味でも視聴率で2位になったことに複雑な思いではないか。



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今年に入ってもおそらくTBS系列で試合が放送されると思われる亀田兄弟。

2月には次男の亀田大毅、3月には長男の亀田興毅と立て続けに試合がある。

躍進した去年の視聴率を維持するにはこの効果抜群の”薬”に期待するしかないようだ。

もちろん各所でTBSの批判は渦巻いており、”薬”の効果が切れる頃に降りかかってくる可能性が大いにある。


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2007年01月16日 スポーツ選手 トラックバック:- コメント:0












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